生活の裏ワザ

【裏ワザ】靴の匂いをとる裏ワザ!靴の中に10円玉を入れるだけ!

にゃん丸
今回はくさ~い靴のニオイをとる裏ワザを紹介したいと思います。

夏でも冬でも靴の中はムレムレ

靴の中はくさ~い匂いがついちゃってます

特にブーツとかになるとひどくなりますよね

今回はそんな靴の匂いをとる裏ワザを紹介したいと思います。

靴の中に10円玉を入れるだけ!

家に帰って靴を脱いだら小銭入れを出してください

そして10円玉を7~10個ぐらい取り出してください。
(両側なら2倍です)

無かったら両替に行きましょう!

50円玉や100円玉500円玉では効果はありません。

10円玉を7~10個靴の中にいれて一晩おいてください

不思議なくらい匂いがとれているハズです。

どうして10円玉で匂いがとれるのか?

靴の中のくさいニオイは、足の汗から発生するバクテリアが原因です。

このバクテリアが増えれば増えるほど臭い匂いは強くなります。

で、このバクテリアは銅に弱い

10円玉の成分は銅ですので、このバクテリアの発生を抑えることができるというワケです。

ちょっと雑学

ギザ10といわれる縁がギザギザの10円玉は昭和26年から昭和33年の間の約7年間のみ製造されました。(昭和31年は製造されず)
この当時の最高額の貨幣の象徴として、また偽造防止策としてギザギザが施されたともいわれています。
100円硬貨が出たためにギザギザで判別がつきにくいこともあり製造されなくなりました。
昭和33年が一番発行枚数が少なく約2500万枚らしいです。

ちょっと雑学

ギザ10といわれる縁がギザギザの10円玉は昭和26年から昭和33年の間の約7年間のみ製造されました。(昭和31年は製造されず)
この当時の最高額の貨幣の象徴として、また偽造防止策としてギザギザが施されたともいわれています。
100円硬貨が出たためにギザギザで判別がつきにくいこともあり製造されなくなりました。
昭和33年が一番発行枚数が少なく約2500万枚らしいです。

こんな商品もあるようです

Amazonで人気商品のようですね

おすすめ商品

-生活の裏ワザ
-,